【あつ森】~第4回~ ちゃちゃまると過ごす無人島生活

こんにちは、ヲーメンです。


第4回となりました
前回https://wooooomen.com/atumori-3/
第1回https://wooooomen.com/atumori-1/


最近炭酸ばかり飲んでます

コップに氷を入れて少し薄めた炭酸、
アホみたいに美味しいので氷に余裕あるかたはお試しあれ。

それでは今回の無人島生活を見ていきましょう。


目次

博物館が完成

無人島生活を満喫していたら完成してました

真ん中右のフクロウが館長のようです。

館長より笑顔のちゃちゃまる

彼はもしかしたら生き物が好きなのかもしれません。

ハチやタランチュラに襲われてもこの笑顔で虫を吹き飛ばす事でしょう

館長のフータからの一言です。


しかしこの島では

  • よろしくー!
  • がんばりまーす!
  • 任せてちょーだい!

のような『本当に一言』しか許されていません。

フータは思いを一言に込められるのでしょうか?

おい

その鳥を追いやれ。

脳が考えるよりも口に出そうになってしまいました。

もう一言じゃなくてスピーチじゃん

そしてタヌキ

そんなに耳傾けて親身に聞く?

もしかして裏でお金回ってたりする?

今度『たぬきち 札束風呂』
という検索候補が出るの住民にバラしてやるからな。


おっと、ごめんなさい。
少し取り乱しました。(鳥だけに)


私は島民代表としての挨拶が残っています。

今回はしっかりとスピーチしていきましょう。

完全にキレました

もう『!』で文字稼ぎしてると言われても過言では無いです。

最高字数5文字て。


金か?
この島の発言には金がいるんか?



私はそのような言葉を飲み込んで

「やったね!」

とだけ呟きました。


もうTwitterでセレモニーしろ

しかし写真がベストタイミングだったので今回の件は水に流します

ちゃちゃまるも驚くほど笑顔でした。

ごめんねバーバラ

そういえばもう一匹の住民と全然交流をしていませんでした

今までの時間を取り戻すため家へ向かいましょう。

本当にごめん

確かテントを貰った時以来喋ってない気がします。


それなのに名前を憶えてくれるバーバラ

今後は出番増やすから・・・!


ちなみに今回の出番はこれが最後です


ちゃちゃまる大ピンチ

ちゃちゃまるの釣り好きは皆さんご存じでしょう。

なんと、
この日は釣り堀ではなく川で釣りをしているではありませんか。

やはり大物は釣り堀では釣れないことに気が付いたんですね。


何が釣れたか話しかけてみましょう。

え?

ちゃちゃまるは何かに取り憑かれてるようです。

どうやら『黒くて小さいモン』が見える様子。

ちゃちゃまるを観察してみましょう。

ん?

あ・・・!

ノミがいる!

ちゃちゃまるがオドオドしてたのはノミが原因だったんですね。

早いとこ取ってあげましょう。

虫アミ操作中に写真が撮れるほど器用ではありません、
戦利品のノミだけ写真に収めました

ちゃちゃまるファンならいい値で買いそう。

取った後はご機嫌なちゃちゃまる

この島のノミはどれほど強力なのでしょうか。

人に取ってもらうレベルのノミについて考えようとしましたがやめました。

ちなみに魚は釣れなかった模様

今後も頑張れちゃちゃまる・・・!


マイル旅行券で離島へ

『マイルりょこうけん』というのを知らないうちにプレゼントされてました。

この券を使うと別の無人島へ遊びにいけるそうです。

勿体ぶっても心の中の天使と悪魔が

「行けよ」

というので出発しましょう。


何ごとも善は急げな世の中です。

出発時の画面

凝ってる

まるで某航空会社を思い出させる演出に感動しました。


読み方は分かりませんけど恐らく

「DAL(ダル)」

だと思います、異論は認めません。

そんなこんなで着きました。

はたしてこの島では何か見つかるのでしょうか?

先客、発見

!?

誰かいる!!!!!

しかもメチャクチャ好み。

私オオカミとかキツネ大好きなんですよね、
これも何かの縁なので話しかけてみましょう。

結婚しましょう

もう運命ですよね、結婚するしかない


ちなみに彼女の名前は『モニカ』だそうです、
モナカみたいで美味しそう名前ですね。

しかし人生は一期一会

この島でしか交流出来ないので、
短い間だけでもモニカとの会話を楽しみましょう。

だと思っていたのか?

もちろん勧誘します。

というか急に主人公の私喋り始めましたね


今まで

  • よかったね!
  • あっぱれ!
  • めでたい!

しか喋らなかった私が島を変えた途端

ナンパかて

まあ主人公も我慢出来なかったんでしょう。

今回はナンパでも良いので強引に勧誘します

承諾


主人公は冷静を装っていますが内心

「ふわぁぁぁ~~~」

なんて叫んでいることでしょう。

結婚式の予約をしてきます

近々私から式の案内が届くと思います
もしよかったら傍観者としてお越しください。

お茶目モニカ

もう全部の道具プレゼントしようと思いました。

第4回、終了

ここまでお読みいただきありがとうございました。

もう私はモニカに毎日手紙を出そうと思います。

というより『今日の手紙』枠を設け、
住民全員の手紙を晒してやろうかと考えています。

もちろん手紙は1人1人丁寧に書きますよ。


それでは今日はこの辺で。


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